あそびべのHARU・ここだけの日々
画家・榎並和春

今日のアトリエ - 2017.02.11(ポケットの窓から)


はる 5775
 なんだろうか、すこし寂しいのだけれどいい感じには暮せている。若い頃にはこんな気持ちにはならなかった。寂しいのはそこそこの未来が見えてきたということだし、だからこそ今がいいなどと言えるのかな。

 

 

comment(2)

 
 
 そうですね。60歳代の「時分の花」を咲かせましょう。

 
すこし寂しいけれど、今がいちばんいい。いつだって、そのときの「今」が一番いい時ですね。世阿弥が言う「時分の花」っていうのはこのことなんでしょう。60歳代の「時分の花」って、どんなんでしょうか?

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