あそびべのHARU・ここだけの日々
画家・榎並和春

ポケットの窓から - 2017.01.13(ポケットの窓から)


はる 5746
 絵を描くという行為と表現するという行為の間にはかなりギャップがある。

 絵を描く人は多くの場合子供の頃から絵が上手と言われて育ってきた経験があるのではないか。そのうちに自分でも人より上手いのではないかと勘違いして納得していることが多いな。だから何故絵を描くのか、絵で何が言えるのか、などということはあまり考えてこなかった。何よりも絵を描いていれば人は感心して褒めてくれたものだからね。

 今日はもう寝ます。また明日。

 

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