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あそびべのHARU・ここだけの日々
画家・榎並和春

ポケットの窓から - 2016.09.28(ポケットの窓から)


はる 5639
 朝の散歩の道筋にあるポプラ。河の堤防の近くに自生している。何故だかある程度大きくなると切られてしまう運命にある。同じように大きな銀杏が切られてしまった。これがあることで何か不都合があるのだろうか?台風が来た時に根元から倒れることで堤防が崩れるというようなことが言われるけれど、反対に根が絡まることで堤防を固くしているということはないのか。御神木のような大きな欅でも簡単に最近は切ってしまう。交通の邪魔になるとか理由はいくらでもあるのだろうけれど、簡単に大きな樹は切らないでほしい。

 非日常と日常、はれとけ、祭日と平日、
 

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画家・榎並和春です。HPはあそびべのHARU・ここだけの美術館

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