あそびべのHARU・ここだけの日々
画家・榎並和春

ポケットの窓から - 2016.08.16(ポケットの窓から)


はる 5597
ミクロ的には無駄に見える生き方も、マクロ的にみると出来るだけ多様な生き方を認めた寛容な社会が最後には残る。我々が目指す社会は融通無碍な寛容な社会であるべきだな。融通の利かない一元的な価値観しか持てない国は亡びるしかないだろう。

comment(0)

 
secret


カテゴリ
アーカイブ
月別アーカイブ
プロフィール

あそびべのはる

Author:あそびべのはる
画家・榎並和春です。HPはあそびべのHARU・ここだけの美術館

リンク
このブログをリンクに追加する
カテゴリ
ポケットの窓から (3371)
未分類 (203)
日記 (935)
ベッドの上の王国 (13)
裸婦クロッキー (144)
作品 (130)
写真 (44)
今日のアトリエ (79)
「家族ごっこ」挿絵 (10)
未選択 (45)
ブログ (14)
you tube (96)
原発 (73)
イタリアスケッチ (7)
画集「こたえてください」1 (24)
「こたえてください」2 (6)
「山峡」挿絵 (7)
動画 (1)
フリーエリア

designed by まて