あそびべのHARU・ここだけの日々
画家・榎並和春

ポケットの窓から - 2016.02.08(ポケットの窓から)
はる 5427
 何処かで見つけた文章。
「文章は、書いていくうちに見えてくるものがあるから書くのだ。書きたいことがあって書くのではない。「書きたい」という欲望で書くうちに、その完成が見えてくる」

 書きたいことがあって書きだすこともあるけれど、書きたいことが溜まるまで待っていると書けない。これは文章でも絵のアイデアでも同じだな。特にこうやって毎日何事か書いていると、ネタなど探して書いているとすぐに煮詰まってしまう。書いているうちに何かが見えてくることが多い。たぶんアイデアもそうだと思う。


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