あそびべのHARU・ここだけの日々
画家・榎並和春

ポケットの窓から - 2013.10.17(ポケットの窓から)


はる 4485
いよいよ怒涛の個展シーズンがはじまる。この日曜日から神戸の実家にお世話になる。実家と言っても、もう親もいないわけだから、兄弟の家にお邪魔するといった感覚かもな。一週間以上我が物顔で居候するわけだから、申し訳ない。お世話になります。

今回の個展が65回目の個展です。年に最低でも三回開催しているので、この十年で大台の百回に到達するでしょう。もうここまで来れば、何とかできるところまでやり続けたいと思っている。生涯現役で絵がかけるというだけのことで、まぁそんなに力説するもんでもないか。

この後、十一月は十六日から甲府の駅前にある画廊イノセントで開催、十二月はクリスマスに恒例の銀座ギャラリー惣で今年はお終いです。明けて二月には同じく銀座松屋で個展が予定されています。町中の画廊は自分で決めたものです。デパートはちょっとオーバーワクークぎみですが、声がかかった時にはできるだけ応じるようにしています。

どこか近いところでご覧になれるようでしたら、お出かけくださいな。私は会場にはほとんど毎日詰めているつもりです。よろしくおねがいします。

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