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あそびべのHARU・ここだけの日々
画家・榎並和春

裸婦クロッキー6/7-3 - 2009.06.09(裸婦クロッキー)






 

 はる 2912

 全盲で聴覚もない東大の先生がテレビに出ていた。印象に残った言葉。「生きていることに意味があるのか?」「絶望+意味=苦悩」



 昨日、我々のDNAの元はどこかの天体からやって来たのではないか?と書いて思い出したのが、超新星爆発のこと。私のHPのbbsのところにリンクしておいたけれど、これを読むと私が言ったことも満更ほら話ではないな。



 この宇宙のほかの天体に知的生物が我々と同じ時間に存在する可能性はほとんどない。またもしいたとしてもその彼らと交信できる可能性はもっと少ないね。なぜなら光の速度で何年もかかる遠方にいる相手とまともに話が出来るとも思われない。まぁそのことは御伽噺だとしても、我々の体の構成要素がそういった超新星爆発の結果宇宙から飛散してきたものだということらしい。

  

 眠いので又明日。



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