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あそびべのHARU・ここだけの日々
画家・榎並和春

泣きたい? - 2009.05.16(you tube)





父と娘

 マルテの手記の「一行の詩のためには」の一説。「・・追憶が僕らの血となり、目となり、表情隣、名前のわからぬものとなり、もはや僕ら自身と区別することが出来なくなって、初めてふとした偶然に、一編の詩の最初の言葉は、それらの思い出の真中にぽっかりうまれるのだ」



 待つことは大切ですね。



comment(2)

 
No title 
 OK、それでいいのです。観られる時に観てください。ただ個展とはかなり違いますので、やたらとつかれます。

 このアニメはいつも泣かされます。私は親父の方に感情移入するのかな。まぁ普遍的な話でしょうか。音楽もおしゃれですよね。ではまた。

No title 
これを見ると、この歳になっても幼い自分になってしまうのです。(。、ヾ

国展のお葉書有り難うございました。でも今回は残念ながら拝見する事が出来ませんでした。無駄にしてしまいすみません。

secret


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