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あそびべのHARU・ここだけの日々
画家・榎並和春

胡蝶の夢 - 2005.03.07(日記)
はる 1358
 司馬遼太郎の「胡蝶の夢」を読み始めた。幕末から維新の頃のドタバタをを蘭医学生の立場から書いたもので、この間の「竜馬がゆく」と対の作品だ。まだ読み始めたばかりで何ともいえないが。

 日本という国はある意味で非常に自由自在、ありとあらゆるものを吸収、消化、再生させてゆく特異な能力を持っているようだ。
 
 このことはまた書きましょう。ではまた明日。



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