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あそびべのHARU・ここだけの日々
画家・榎並和春

2022「ユニコンと聖女」 F8部分 混成技法 - 2022.08.30(作品)

はる 7787
2022「ユニコンと聖女」 F8部分 混成技法
未発表
・・・・・・・・・
オリジナルについて 再掲
「ナンバーワンよりオンリーワン」という歌があったけれど、何かにつけて、オンリーワンのオリジナリティが問題にされる。表現活動に関わっているとどうしてもその問題に行きつく。
 オリジナルという意味は普通、「独創の」とか「唯一の」という意味で使われることが多いけれど、本来の意味はどういうものだったのだろうか。まぁ普通に考えて(only one ただ一つの)ということは、掛け替えのない唯一のもの、そんじょそこらに同じ物があってはならない、ただ一つのもの、貴重なもの、という意味が込められているね。
 しかし、オリジナルの語源であるオリジンを調べてみると「起源 根源」とあった。独創的な物、ユニークな物という意味はない。「源泉」ということであるなら、些細な違いではなく誰にでも共通の源という意味じゃないだろうか。
 絵を描くことは自分の個性をのばすことだ、いかに人と違うユニークな存在であるかそのことを確認する、そのことが一番大切なことだというふうに考えていた。独創性、オリジナリティが作家の生命線だと考えていた。
 しかし、ただ一人の存在であることは当たり前のことなんだな。他と違うことを競うことが最も大切なテーマである仕事など大した仕事ではないのではないか。
 自分のスタイルを作って喜んでいても、そんなものはいずれは真似されるかただの流行で終わってしまう。すぐにもっと目新しい作品に取って代わられてしまう。AのものをBにした程度の違いで個性だユニークだと主張するのもおかしなものだ。本質的に違いはない。
 「オリジンがある」とは全く正反対のことだ。自分にしかないただ一つのものを探して、小さな違いをあげつらって喜んでいたんだけれど、そうではない、みんなに共通の何か、どこにでもある何かを見つけるんだよと言われた気がした。
 ところで、このユニコーン(unicorn)というのは一つの名詞だと思っていたんだけれど、ユニ(uni)+コーン(corn)なんだな。ユニというのはなんとラテン語で一を表す、でコーンは(角)なんだそのままじゃないか!と思うなかれ。
 で(only one)のラテン語は(unicus ウーニカス)、ここからが面白い。この(uni)は(unique ユニーク)(universal 普遍的)とつながってゆく。
 ということは、オンリーワンの元の意味をたどってゆくと、ただ一つのものは個性的であるし、普遍的でもあるということになる。
 でさらにこの普遍的という意味を調べてみると、
 1.すべてのものにあてはまること。すべてのものに共通していること。
 2.宇宙や存在の全体にかかわっていること。
 結局言いたい事は、全ての源(オリジン)はすべからく自分のなかにあり、でそれは宇宙や存在の全体にかかわっていることでもある、ということかな。言葉や語源というのはなかなかどうして面白い。

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2022/8/28裸婦クロッキー - 2022.08.28(裸婦クロッキー)
DSC04745.jpg DSC04744.jpg DSC04743.jpg 

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曼殊沙華 - 2022.08.27(未分類)

はる 7784

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2022 ノマドの家族 10x15cm - 2022.08.24(作品)

はる 7781
 2022 ノマドの家族 10x15cm
ドローイング えんぴつ ボールぺんなど
、、、、
落書き

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ソーダー水 - 2022.08.23(作品)

7780
。。。。。
 こんな絵はどうだろう。実社会は今やとんでもない事実が明るみに吹き出してきて、上も下も右往左往で戦後最大の危機的な状況だが、私の日常は何も変わらない静かな日々だな。案外戦争前夜というのはこういったものかもしれん。恐ろしい。


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2022 小さい花 SM部分 - 2022.08.21(作品)

はる 7778
 2022 小さい花 SM部分
未完
、、、、
 学生時代は静物画ばかり描いていた。静物はモチーフを自分で選んで勝手に組み合わせることが自由に出来るからだ。参考にしたのはセザンヌだった。単に描写することに飽きた私は画面を解体してもう一度自分の理で組み直すことに夢中になった。セザンヌからキュピズムのピカソ、美術史を目の当たりにしてその臨場感にワクワクした。
 絵を造る事の面白さは単に描写だけしていたのではいつまでたっても分からない。描写と絵を作ることの間には大きなギャップがある。何というのか、日本の教育のように上から言われたことをあまり考えることなく真面目に繰り返すような学習方法では無理ではないかな。ここでもやっぱり自尊独立というのか、自分はこう考えるという方法論を大切にする教育が大事だと思う。

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タイトル 未定 - 2022.08.20(作品)

はる 7777
 混成技法というのは私の造語で、異なった成分の画材を混ぜあわせて使用する技法という意味で、いわゆるミクストメディアを私なりに翻訳したものです。技法そのものは目新しいものではありません。

絵画というのは分解すれば、紙や布などの支持体に色の粉を糊で貼り付けたものといえる。支持体を既成の画用紙やキャンバスではなく、自作の例えば白亜地にするとか石膏地にするとか、麻布にするなどにすることで表現の選択肢が多様化する。

例えば、カレーといえはカレーのルーを買ってきて後はキノコにするとか、ビーフにするとかやったとしても元々は同じなので誰がやってもほとんど変わらない。ところが、色々な香辛料を買ってきてカレー粉から自作すればそのバリエーションは限りなくある。オリジンというのは源泉という意味ですが、源に戻るということがオリジナルにつながるというのは中々暗示的だ。

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2022「ローマの松」F8 建物部分 混成技法 - 2022.08.19(作品)

はる 7776
2022「ローマの松」F8 建物部分 混成技法
 制作途中
・・・
 まだ絵の具が乾いていない状態をアップする。こんなことが出来るのはネットならではでしょう。白の絵の具?は壁材の珪藻土にボンドを混ぜて思いっきり水を多くして垂らし込んだもの。乾くと珪藻土独特のポヤポヤした柔らかい感触の白になる。垂らし込みは日本画の技法で描くのではなく自然に流れたり滲んだりするのを利用する方法。作為的な線や面が自然な形になる。ただし慣れないとコントロールが難しい。
 作画の方法は決まっているわけではなく、絵によって全く違った方法を取ったりする。おおよそは決まっているのだが、気分次第で変わってしまう。未だに作品のグレードがまちまちなのは恥ずかしい限りだ。この歳になってもままならないのだから、一生変わらないのだろう。このどうにも一つの事にこだわって集中することが出来ない性格は私の欠点であり、個性でもあるんだろうな。
 気に入らないと潰して上からどんどん描いてしまうので、絵の具が何層にも重なって厚いところは8mmくらいある。こういう出鱈目な絵もなかなか面白い。

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2022 聖母 - 2022.08.17(作品)

はる 7774
 これは書いておかなければと思ったこと。誰かが書いていたことだけれど、どうも我々は生きることは苦であるから、ある程度の事は我慢しなければならないという教育をされる。学校教育自体がそういう前提で成り立っているのではないか。今でもそうだけれど、毎日学校に行くのが苦痛でしかたがなかった。それに、大学に入るまでは皆と同じように空気を読むような教育をしておいて、やれ社会人になって個性を発揮しろといっても無理なことだ。誰が考えてもおかしいと思うような統一教会の教義にやすやすと引っかかる人が多いのはこの同調圧力というのか、みんなと同じであるということに安心感を得るというような教育から来ているように思うな。もっとも教育というのは両刃の剣で、たぶんに洗脳的な面があるように思う。だから公教育はよほど気を付けないと危ないな。教育と洗脳が違うのは前者が本人が一人でも生きていけるための自己啓発であるのに対して後者は他人のために自己をむなしくすることかな。
もう一つは働くという事の意義みたいなことだろうか。私は根っからの怠け者だと思っているのだが、出来るなら就職しないで生きてゆくにはどうしたらいいのか?と若いころから常々考えていた。仕事というのが単にお金を稼ぐといだけのものではない、社会的に生きることだというような道徳を押し付けられるのだけれど、好きでもない仕事を我慢に我慢を重ねて続けることにそんなに意義があるとは思えない。我々の若い頃はモーレツ社員がもてはやされていたころで、24時間戦えますか?というのが冗談ではなくカッコいいと思われていたころだ。会社に勤めるということはある種会社に忠誠を尽くす奴隷になると契約することで、入社式や初任者研修などみると、新興宗教の洗脳とほとんど同じだという事がわかる。家族やマイハウスや生活を担保にして会社のために命を捧げると約束する。社会生活に疲れて落ちこぼれた人間をさらに新興宗教が言葉巧みにかっさらっていくという構図が見えてくる。どこまでいっても搾り取られるカルマが追いかけてくるのだな。それを断ち切るのは結局は自尊独立の真の教育しかないのだな、そしてどのみち命を捧げるなら自分の好きな事に使ったほうが後悔がない。覚悟できるかどうかの問題だ。

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 私小説というのがあるが、私のは私絵画というのかもしれんな。 - 2022.08.16(ブログ)
はる7773
 私小説というのがあるが、私のは私絵画というのかもしれんな。また新しい造語を作った。自分の身のまわりにあったこと、出来事、考えたこと、本を読んで考えたこと、音楽を聴いて感じたこと、そんなことを絵日記のように絵に出来たら楽しい。どのみち描写しようとは思ってないので、出たとこ勝負でいいかなと。

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 2022「野良とわたし」F10部分 ⓔ混成技法 - 2022.08.15(作品)


はる 7772
 2022「野良とわたし」F10部分 ⓔ混成技法
未完

 最近家のまわりにやたらと野良猫が出没する。夜遅く家に帰ると玄関先で待っていたりする。別に餌をやったり水をやったりした覚えはないのだが、中堅ハチ公ではないが、どうも私を待っているとしか思えない。カミさんはあまり猫が得意ではないらしい。自分が猫のような性格なのでテリトリー争いをしているのかもしれん。これは内緒にしておいてね。

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日本はそういった意味では赤子みたいなものだ。 - 2022.08.14(未分類)
はる 7771
 かの国は表面的にはええかっこしいの民主国家のリーダーみたいな顔しているけど、中枢にいる奴らは自分たちの事しか考えていないとんでもない輩たちだな。今も昔もあまり変わらんな。かの国にとって日本はちょっと離れた自治領みたいな感覚で、好きにさせているように見えて実は首根っこを押さえられている。誰が首相になろうがほとんど何も変わらない。彼らが唯一失敗したのは人類史上一番理想的憲法を承認したしたことだろうな。それもまぁうがった見方をすれば日本を平和ボケさせて二度と再び鎌首をもたげないようにと考えたのかもしれん。今はそれが目の上のたんこぶで邪魔になってしょうがない。あへたちそそのかして改正しようとしたのだけれど、今回の事件で嘘がばれてしまった。地政学というのかな、どうやってその地方を反発無く支配してゆくのか、そういったことを本当によく考えている。日本はそういった意味では赤子みたいなものだ。

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マチネの終わりに」F0 - 2022.08.12(作品)

はる 7769
 絵を説明しても意味ないのだけれど、まぁ思ったことを書いてみます。邪魔になるならスルーしてください。この絵は0号サイズですからハガキより少し大きいくらいの極小さい絵ですね。このサイズにそれなりのクオリティで作品にするのはなかなか難しいですね。これより少し大きい3号ぐらいならまだ比較的に容易なのですが、実力というのか作家の器量みたいなものがはっきり出るように思います。そういった意味では公にするのはなかなか勇気がいります。見たままデッサンのように描写するのであればそんなに苦労しないのですが、私の絵に誰もそれを期待しないでしょう。今回「マチネの終わりに」を作品にしたいとは考えていました。美の基準は分かりません。私は基本的には自分の家に飾っておかしくないもの、欲しいと思うようなものを基準にします。


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2022「蝉しぐれ」F0 ⓔ混成技法 - 2022.08.10(作品)

はる 7767
 2022「蝉しぐれ」F0 ⓔ混成技法
未完
 関西の実家に夏に帰るとクマゼミの蝉しぐれに毎朝起こされる。集団で降ってくるような鳴き声はまさに「蝉しぐれ」がぴったりだ。関東に引っ越してから何だか寂しい気がしたのはこのクマゼミの蝉しぐれがなかったからだ。
https://www.youtube.com/watch?v=rVPj1tX41L8
 両親の実家が淡路島にあった。夏休みといえば早々に宿題を片付けて取るものもとりあえず、パンツとランニングシャツだけもって兄弟でお世話になった。今から考えるとはた迷惑な話だが、当時はそれが当たり前だった。田舎のばーちゃんの家は昔ながらの日本の農家で、牛や馬、山羊などすべて一緒くたに生活していて、当然ながら独特の匂いがあった。けれどもそれが田舎独特の匂いで帰ると懐かしい気にさせてくれた。一つ閉口したのはトイレと風呂だな。当然薪の風呂なんだけれど、五右衛門ぶろで床の簀の子を沈めて入るのがなかなか難しかった。トイレは今の子供たちでは絶対に使えないだろうな。外にあるのは当然なんだけれど、ただ板をくりぬいただけの床でその下は見るのもおぞましい世界だ。
 夜は真っ暗闇だった。それがものすごく綺麗なんだな。庭に床几をだして蚊やりをたいてみんなで寝転がって星空を眺めているんだな。流れ星などいくらでも観ることが出来た。あぁあれもこれも60年も前の話だ。

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混成技法というのは私の造語 - 2022.08.09(ブログ)
はる 7766
 混成技法というのは私の造語で、異なった成分の画材を混ぜあわせて使用する技法という意味で、いわゆるミクストメディアを私なりに翻訳したものです。技法そのものは目新しいものではありません。

絵画というのは分解すれば、紙や布などの支持体に色の粉を糊で貼り付けたものといえる。支持体を既成の画用紙やキャンバスではなく、自作の例えば白亜地にするとか石膏地にするとか、麻布にするなどにすることで表現の選択肢が多様化する。

例えば、カレーといえはカレーのルーを買ってきて後はキノコにするとか、ビーフにするとかやったとしても元々は同じなので誰がやってもほとんど変わらない。ところが、色々な香辛料を買ってきてカレー粉から自作すればそのバリエーションは限りなくある。オリジナルというのは源泉という意味ですが、源に戻るということが大事だな。

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一番星 - 2022.08.08(作品)

はる 7765
  子供の頃、夕方遊び疲れて帰るころは一番星が出ていた。誰かが一番星見つけた~と唄えば、待ってたように誰かが二番星みつかけた~と答えた。ぽつりぽつりと家の灯りがつき始めて、どこからとなく夕飯の上手そうな匂いが漂ってきた。買い食いするほどの小遣いも貰ってなかったので、みんな腹を減らして家に帰った。それが日常的な風景だった。たかだか5,6年のことだけれど、これが永遠に続くように思っていた。まぁ幸せというのはその時には分からないものなんだなぁ。。

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反社に名前を貸して仲良くなる公安委員長、 - 2022.08.07(写真)

反社に名前を貸して仲良くなる公安委員長、防衛大臣など即刻罷免だろう。これだけでもこの内閣はふっとびそうな案件だ。内閣改造でお茶を濁すような簡単な物ではない。根本的にカルトに虫食われてスカスカの状態だろう。このままでは日本は持たない。一気にもどって戦争へと突き進んだ戦前と同じだ。解散してすべてやり直すそれしかない。

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ノラと私 - 2022.08.05(ポケットの窓から)






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解散 - 2022.08.04(ポケットの窓から)


書家の書がつまらないように、絵描きの絵はつまらない。子供の絵が面白いのは上手く描こうとしていないからだな。美術教育を受けるとどんどんつまらない絵になる。遠近法だ色のバルールだ、バランスだとかハーモニーだとか。完璧に調和された絵画など存在する意味もないのじゃないか。デッサンするのはデッサンから離れるためだ。自由自在融通無碍目指すところはそんなところか。

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公園の午後 - 2022.08.03(ポケットの窓から)


 家の近くにほぼ毎日散歩する公園がある。八時半を過ぎると近所のお年寄りがグランドゴルフを始めるので、まぁお互い邪魔にならないようにそれまでに終わるようにしている。よく見ると児童公園という名札がぶら下がっているのだが、子供の姿はほとんどみることがない。
 子供たちの遊具も昔は色々とあった。ジャングルジムとか回転する遊具だとか、大小のブランコ、つい最近まであったすべり台も撤去されてしまった。理由は危険だかららしい。そんなこと言えば木登りも海水浴も川遊びも釣りも危険だらけだ。思うにそれは管理する大人が責任のがれするために危険な物を遠ざけただけで、子供たちのためにといっているのは自分の保身のために過ぎないような気がする。
 この国はこんなつまらない国になってしまった。

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真夏日 39.5度 全国一位 - 2022.08.02(ポケットの窓から)


























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 2022 制作途中 タイトル未定 - 2022.08.01(作品)

はる 7758
 2022 制作途中 タイトル未定
 日本人はどこまて我慢するのだろう。このまま何事もなかったかのように過ぎてしまうのだろうか。とことん踏みつけられて、反社にいいように利用されてもとりあえず今生きているからいいのか?そういうのを「奴隷の自由」という。このまま言いなりの憲法改正などあり得ない。

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