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あそびべのHARU・ここだけの日々
画家・榎並和春

美術評論家のi-noさんが今回の個展について書いてくれました - 2021.11.29(作品)

はる 7513
 https://ameblo.jp/e-no4765/entry-12712644174.html
美術評論家のi-noさんが今回の個展について書いてくれました。無断で転載しますので、他で引用しないようにお願いします。
ありがとうございました。

「107回榎並和春個展 28日(日)まで開催中(甲府東光寺町 ハーパーズ・ミル)。
今回のテーマは「ブリコラージュ(自作自足)的生活のすすめ」。
人が生きるための工夫、様々な手仕事のことを人類学者レヴィストロースは、「ブリコラージュ」と呼んだ。そして、「自作自足」というのは榎並さんによれば<自作自演と自給自足>を合わせた造語」とのこと。
榎並さんは榎並さんらしく描き・生きる為に、<ありあわせの道具材料を用いて自分の手でものを作る>。これこそが、「ブリコラージュ(自作自足)」にほかならない。
榎並さんの創作方法は独特なもの。 <適当なパネルに綿のシーツを貼り付けるところから始まる。麻布を貼りこんだりダンボールを貼りこんだりして下地を作る。そしてもちろん既成の絵の具も使用するけれど、日本画の顔料から塗料や壁土や砥の粉、墨など使えるものは何でも画材として使用する混成技法という表現方法とる。>
だから、一見、榎並さんの絵はよくある絵とは違うように見える。布や土や、ダンボールの切れ端が見えるし、遠近感も大小の感じも微妙にずれている。でも画面に、歌や、詩の一節、神話のストーリーが現れて、それが画面に新しい意味を生み出してゆく。
(このあたりの<新たな意味の生成>のことは、まだ僕にはよく説明できない。
もっとよく考えたいと思います。)
榎並さんはこう書いています。
 <人生の醍醐味は自分で考えて工夫して生きて行くことにあると思う。寄り道、道草、迷い道、色んな場面で悩んで考えて選んで失敗して、挫折してそれでも自分で考えて生きて行くことが面白いのです。格好悪くて、不ぞろいで、有りあわせで、それでも自分なりに考えて、自作自演の人生が楽しければいいじゃないのというのがブリコラージュ的生き方だと思うのです。>
榎並さんまたかつて、こんな事を書いています。
<今現在生きている我々は今、手に入る材料で道具で想いを伝えるというのがまっとうではないかと思うのだ。これが現代美術でなくてなんであろう?>
日々の暮らしの中で、ぼくらは自分なりに工夫してモノを作ったり、直したりして、モノとつきあっている。つまり、ぼくらは日々「ブリコラージュ」を実践している。実はこれも「芸術」、「生きる術」だと言えるのではないか。今を生きる人間が作るんだから、これこそ「現代芸術」だと言っていいはずだと僕は思います。
いざ、ブリコラージュの森へ!」

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はる 7512  楽日 - 2021.11.28(作品)

はる 7512
 楽日

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個展8日目 - 2021.11.27(ポケットの窓から)


























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はる 7510  個展7日目 - 2021.11.26(写真)

はる 7510
 個展7日目


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歌うたいケンちゃんとaroちゃんと - 2021.11.25(写真)

はる 7509
 ケンちゃんとaroちゃんと

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個展5日目 - 2021.11.24(ブログ)

はる 7508
 個展5日目
さて、先日のつづき
 何回か書いたけれど、画廊にも大きく分けて二通りあって、一つはスペースを貸す貸し画廊と、もう一つは画廊独自の作家をセレクトして展示販売する企画画廊がある。貸し画廊は作家がお客さんで売れようが売れなかろうが画廊側には全く関係がない訳で、基本的には貸す相手は誰でもいいわけだ。反対に借り手が見つからず、穴をあける方が怖いはずだ。
 貸し画廊ならどこでも良いかといえばそうでもない。長い目でみるならば何回か貸しでやって、その後企画にしてもらえる画廊かどうか見極める必要がある。貸しスペース専門の画廊では何度やってもキャリアになならない。最近は数多くの作家に声をかけて企画のグループ展のように装った展覧会が多いけれど、これも画廊側の穴埋めの苦肉の策のように思えてしかたない。作家にとっては個展が全てだ。
 もう一つ大事なことは、作家と画廊とは共同作業のようなところがあって、お互いにあまり寄りかかる関係は避けたいけれど、信頼できる関係を築いてほしい。出来るなら同世代のオーナーと二人三脚でやって行けるそんな画廊を探してほしい。

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個展4日 - 2021.11.23(ポケットの窓から)






はる 7507
 個展4日目
 こうやって個展をやっていると、若い作家から質問を受けることがある。そうだな、自分にも覚えがある。どうやればいいのだろう。絵の描き方のハウツーものはよくあるけれど、絵描きのなり方についてのハウツーものはない。学校では教えてくれない。
 これが正解というものがないのも正直なところだ。作家が10人いれば10通りの方法があるだろう。そのことを踏まえて私自身のことを書いてみます。
 そうだな。まずは地元の画廊を探すことかな。これは貸し画廊で充分かな。地元は活動がよく見えるのでファンも付きやすい。少し活動すれば新聞などのメディアにも拾ってもらえる。兎にも角にも知り合いが多いというのは最大のメリットだな。どこまでも応援してくれるのが地元のファンだと思うので大事にしたい。ここで定期に個展をやって地道に固定ファンを作って行くことだな。
 少し慣れてきたら、地元以外にも足を延ばそう。出来たら東京の画廊がいいな。なんせ東京は画廊のメッカだ。数多くの画廊が目白押し。気後れすることなく、チャレンジすることだ。お金も気力も時間もかかるけれど、やっただけのことはあると思う。ただし一回で終わっては何にもならない。出来たら毎年同じ頃、少なくとも隔年でやりたい。一枚も売れなくてもいい。兎に角やり続ける。どこかで誰かがみていると信じることだ。
 続きは書けたらまた。

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個展3日目 - 2021.11.22(ポケットの窓から)


























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個展2日目 - 2021.11.21(未分類)
はる 7505
 個展2日目

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個展初日 - 2021.11.20(ポケットの窓から)


























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飾りつけ。外はすごい夕焼けだった。明日から始まります。 - 2021.11.19(写真)

はる 7503
 飾りつけ。外はすごい夕焼けだった。明日から始まります。

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クロッキーや風景スケッチとタブローではずいぶん違うのはどうしてか?と聞かれたので考えながら書きましょう。 - 2021.11.17(作品)

はる 7501
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クロッキーや風景スケッチとタブローではずいぶん違うのはどうしてか?と聞かれたので考えながら書きましょう。まずはクロッキーやスケッチは実物を見て描きます。三次元の空間や立体を二次元に変換するそこにダイナミックな面白さがあります。一期一会というのか、その時その場でなければ出会えないような瞬間を自分の目と筆で切り取る楽しさがあります。それに比べてタブローは描写することが目的ではありません。表現されたものは絵のように見えますが、一般的にいわれる絵ではありません。スケッチのように自然を適当にトリミングしたものではなく、私の創った作り物の世界です。この作り物の世界では私が創造主で私が許す限り何でもありなんですね。何故なら私が創造主だからです。この理屈を知ると自然に縛られている表現など私にとってあまり意味がないことが分かります。何故多くの人が自分の描き方をしないのか不思議に思います。自分なりの作り物でいいのです。


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107回榎並和春個展 ブリコラージュ(自作自足)的生活のすすめ - 2021.11.16(ブログ)

 はる 7500
2021「二重奏」F10部分 ⓔ混成技法
 今回の個展で展示予定
107回榎並和春個展
ブリコラージュ(自作自足)的生活のすすめ
 11月20(土)~11月28(日) 
甲府・ハーパーズ・ミル
400-0808 甲府市東光寺町1346

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 元々漫画以外本を読むことに興味がなかった。二十歳すぎまで文芸作品など数えるくらいしか読破した記憶がない。それでも何不自由なくいっちょ前に大人の面して人前に立っていた。無知蒙昧は今もあまり変わらんけどな。それでも自己流で考える事だけはやっていたようだ。
 読書に関してはカミさんに負う事が多い。彼女はいっちょ前に文学少女だったらしい。一緒に暮らすようになってから一番変わったのが、食生活と読書の習慣だろうか。乱読といえば手当たり次第。それに読むスピードがけた外れに速い。私はゆっくりまったり読んでゆくタイプ。まぁ習慣の問題だろうけれどな。
 彼女の推薦で読み始めたのが、ここ最近では彼女のバイブルだという「赤毛のアン」。これが最近文庫版の新訳が出ているようで少しずつ読み始めた。ちょうど山梨英和の村岡花子が日本最初の訳者ということで全く縁がない訳でもない。
 9巻あるそうで、今は第6巻にはいった。翻訳本というのは慣れないとなかなか文体がスムースにこちらに入ってこない。まず出てくる人物の名前の区別が難しい。著者が日本人なら太郎さん、次郎さん花子さんとわかりやすいのだが、訳本はそうはいかない。しかし、読み進めていくうちにこれがなかなか面白い。少女趣味だと笑うなら笑え。
 信仰に裏打ちされた真摯な生き様が今だからこそ心に突き刺さる。風景の描写がとんでもなく美しい。主人公の空想癖が自分の子供の頃とオバーラップする。「ヨセフを知る人々」同じものを見て「美しい」と感じたり感動したり通じる人々のことを言うそうだけれど、これは今も充分に通用する言葉だな。これがなければ絵も詩も音楽も生まれない。
 私たちは何処に向かっているのだろう。ここ30年で何から何まで大きく変わってしまった。90年の頃は日本はバブル真っ最中で世界中で向かうところ敵なし、日本製は優れものの代名詞だった。浮かれていたわけではないが、いつの間にかアジアの中でも貧しい国になってきた。一人一人は優秀でよく働くと思うんだな、それにも関わらず貧しくなってゆくというのはまずは教育、それと政治のせいだな。
 そんなことを少し考えてみたい


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2021/11/14裸婦クロッキー2 - 2021.11.15(裸婦クロッキー)
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裸婦クロッキー裸婦2021/11/14 - 2021.11.14(裸婦クロッキー)

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朝ごはん - 2021.11.13(ポケットの窓から)


はる 7497
 107回榎並和春個展
ブリコラージュ(自作自足)的生活のすすめ
 11月20(土)~11月28(日) 
甲府・ハーパーズ・ミル
400-0808 甲府市東光寺町1346
055-233-3157
・・・・・・・・・・
ブリコラージュ的生活(自作自足)のすすめ
 ブリコラージュとは耳慣れない言葉だ。元々は(ありあわせの道具材料を用いて自分の手でものを作る)という意味の美術用語です。今なぜブリコラージュ的生活なのかということを少し考えてみたい。
 元々は美術用語ということで、一番手っ取り早いのは自分の表現のスタイルから話をすすめるのが分かりやすい気がする。私の絵画表現スタイルは水彩画とか油彩画とか日本画というジャンルに入るものではない。普通絵を描こうとすると画材店に走って油彩画ならキャンバスと油絵の具を用意するところから始める。私の方法はそんな方法をとらない。適当なパネルに綿のシーツを貼り付けるところから始まる。麻布を貼りこんだりダンボールを貼りこんだりして下地を作る。そしてもちろん既成の絵の具も使用するけれど、日本画の顔料から塗料や壁土や砥の粉、墨など使えるものは何でも画材として使用する混成技法という表現方法とる。
 ここ何十年も世界は一つのスタイルで進んできたように思う。それは経済を優先させるという考え方だな。古いものを修理して何年も使いまわして行くよりも、それに似た物を安価に多量に作って消費して行く、そうやって何もかもゴミにして捨てて経済を回して行く。グローバル化というのは同一規格で多量に物を造るには適した考え方だ。その結果、山の樹は切られ、海はプラスチックのゴミで埋まり、空気は汚染されて温暖化は加速化された。
 人生って何だろうと考える。いい人生とは、いい学校を出て、いい会社に就職して、いい家庭を持って、いい家に住んで、いい老後を迎える事なのか。まぁそれも一つの安楽な人生設計かもしれません。が、もうすでに決まった既成のコースをただ言われたまま素通りすることに何の意味があるのかと私は思います。
 人生の醍醐味は自分で考えて工夫して生きて行くことにあると思う。寄り道、道草、迷い道、色んな場面で悩んで考えて選んで失敗して、挫折してそれでも自分で考えて生きて行くことが面白いのです。格好悪くて、不ぞろいで、有りあわせで、それでも自分なりに考えて、自作自演の人生が楽しければいいじゃないのというのがブリコラージュ的生き方だと思うのです。
・・・・・・・・・・
今年も11月20日から28日まで甲府のハーパーズ・ミルで個展を開催します。今回のテーマは「ブリコラージュ的生活のすすめ」としました。
自作自足は自作自演と自給自足を合わせた造語です。


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秋の日 - 2021.11.12(ポケットの窓から)






はる 7496
 今日は県展(県民文化祭)の審査、陳列だった。私が盛んに出品していたころは(40年も前の事)何とかここで受賞して弾みをつけて全国区の公募展にもチャレンジしたいと願っていた。県展レベルで評価されないようならとても全国では無理だろう。それを推し量る一つの登竜門でもあったわけだ。
 今から考えるあの時の燃えるような思いは何だったのだろうと思う。コンクールそのものはいつの時代もあって何人かの時代の寵児と少しの代表作を生んでやがては消えて行く。同時代の評価の方法はたぶん今のところそれしかない。兵どもの夢のあとのような寂しさを感じるな。
 今はほとんど個展を中心に地方を巡業するスタイルに変えた。こういったスタイルがいいのか悪いのかよくわからないけれど、私には合っているきがするな。

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両手で受ける - 2021.11.08(ポケットの窓から)


はる 7492
 130号の最新作。本当は来年の国展まで見せてはいけないのだけれど、最近閲覧者がかなり減ってきたので、反対にここで見せてもかまわないだろうと思った。この作品結構気に入っている。大きなイコンのようだ。

 ここ最近の大きな作品に満足していなかった。なんだろうな、上手く言えないのだが、小作品の方が自分にとって言いたいことが凝縮するような感じかな。自分の手の内で温めて発散できるというような。身の丈に合っているというのかな。

 小さい作品を描くように大きな作品も描けないだろうかというのが、最近思ったことだ。アトリエが狭いということもあるのかもしれん。130号を床に置いて描くと、自分の立つ場所がないくらいいっぱいいっぱいになる。

 養殖の魚は生簀にあった大きさにしか大きくなれないという。まぁそれに近いかもしれんな。それでも与えられた条件の中で最大限の仕事をするというのが、ブリコラージュ的仕事だとおもうので、やるしかない。

 もっと自由に、ぶっ壊しながら進めたい。

 今日は130号の額装をするために、倉庫まで2枚を車の屋根に乗せて運ぶ。一枚の絵でもかなりの重量なので結構慎重に運転する。それにしても倉庫は3階なので運び上げるのが結構つらくなってきた。腕の筋肉が萎えた。午前中のこの仕事で、もうへとへとになってしまった。歳をとるというのはこういうことか。

 昔は力仕事は割と得意であったのだけれど、まぁ怪我しないようにしないとな。





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両手で受ける - 2021.11.07(ポケットの窓から)






はる 7491
 2021「両手で受ける」F130 部分 混成技法
今回の個展で発表予定
107回榎並和春個展
ブリコラージュ(自作自足)的生活のすすめ
 11月20(土)~11月28(日) 
甲府・ハーパーズ・ミル
400-0808 甲府市東光寺町1346
055-233-3157

・・・・・・
 ほとんど何も考えないで下地を作って、出てきた形からイメージを紡いだ。最終的にはこんな形になった。全体像は個展会場で観てください。
 絵を始めて50年ぐらい。そんな私が今できることはこんなことなのか?と確認したしだい。上手いとか下手くそではない、等身大の自分が表現出来ているかどうか、それだけだな。大したことはできてないな。
 絵は鏡みたいなものだ。見えない心の中を映してくれる。絵を観た時に何かしら惹っかかりを感じたら「何に惹っかかったのか?」「どこが面白いと思ったのか?」自分に問いかけることだ。その中に小さな自分のかけらが隠れている。
 さて、これからどこまで行けるやら。





















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最後の収穫 - 2021.11.06(ポケットの窓から)






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ポケットの窓から - 2021.11.04(ポケットの窓から)











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ポケットの窓から - 2021.11.03(ポケットの窓から)






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今日のアトリエ 千代紙のコラージュ - 2021.11.01(作品)

はる 7485
今日のアトリエ
千代紙のコラージュ


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