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あそびべのHARU・ここだけの日々
画家・榎並和春

大晦日 - 2020.12.31(ポケットの窓から)


はる 7184
 昨日かな、知り合いからホームページビルダーを借りていままで滞りがちだったページを更新した。というのもWindows10になってから昔使っていたHBが使えなくなって、ページを更新する時だけ古いセブンを使っていた。そうするとこれがなかなかのろまでイライラするんだよな。テンははやい。

 それはいいのだけれど、どうやらHPがおかしいことに気が付いた。全部ではないのだけれど、リンクしている私のページに飛ぶとみたこともない検索エンジンのページになる。おかしいので調べてみるとどうやらウィルスらしい。それもかなり質の悪いやつらしい。これを見た人がさらにウィルスに感染するようじゃまずよな。ということで急きょ調べたのだが、あまり親切な処方箋がないな。外国のアンチウィルスの会社が何やら難しそうな対処法をかいてはいるけれど、日本語が直訳で難しい。ワクチンをダウンロードしろとかいてあったけれど、それをすると余計に悪くなりそうだ。兎に角訳の分からんものはできるだけダウンロードしたくない。

 色々対処法をかんがえたけれど、最終的には全部を白紙に戻す初期化しかない。特定のウィルスを駆除するというのは結構難度が高い。検索してもこれだと思う処方がないのが現実だな。 原因はわからないけれど、たぶん古いセブンかなと思う。

 ということで、古いパソコンのホーページそのものを削除してしまうことを考えた。今のところ特別悪さをしていない、限定的な私のページだけにとどまっているわけだから、ページそのものをなくしてしまえばいいと考えた。その後どうなるかしらないけれど、とりあえずは上手くいったようだ。そんなわけで一日没頭してしまった。


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めし - 2020.12.30(ポケットの窓から)






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年末行事 - 2020.12.29(ポケットの窓から)






はる 7182
 今年も終わりだな。まぁ今年は歴史に残る年になるだろうな。為政者がもろ手を挙げて誘致したオリンピックが何のことやら、世界的なパンデミックで頓挫してしまった。それを当て込んで準備していた人々はとんでもない年末を迎えているだろう。

 全てが政治のせいとは言えないが、初めに「嘘ありき」で誘致した責任は大きいのじゃないかな。ネットのおかげで世界中の情報が瞬時に分かるようになった。これはもう止めようがない。そこで分かったことは我が国のシステムの劣化だな。産業構造はもちろんだけれも、人的な組織なども古臭くて役に立たないということがよく分かった。

 一番ひどいのは政治かもしれんな。人類の危機で世界中のリーダーが真剣に声をあげて国民に訴えかけている姿は感動的でさえあった。にもかかわらず自己保身ばかりの嘘やごまかしばかりで観るに堪えない。このままではいずれ国民全体が誇りや自信を失ってしまうのではないかと危惧するな。新しい年はきっぱりと古い因習から手を切って、すがすがしい年を迎えたいものだ。

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牛飼い - 2020.12.28(ポケットの窓から)


はる 7181
 帰ってきてもゆっくりはできないな。個展の後片付けもそこそこに年末の大掃除などもしなければならないしな。通常の仕事も待ち構えている。後来年の春の京都の個展の準備もしなければならない。作品は無理すればそこそこあるのだけれど、やっぱりそれに向かって新作もそろえたい。春の公募展の作品が今年が中止になったせいで少し手を入れて出品できるのは有難い。

 個展で必要な小さな作品と団体展に出品する大作とのギャップというのか、生業という事だけ考えれば大作なんてまるで難行苦行のようなもので、描いても売れはしないし無用の長物なんだけれど、そこがまた大作のいいところだという気もするなぁ。

 今年のように展覧会が中止になって立ち止まって考えて辞める人も多いみたいだな。



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帰宅しました。 - 2020.12.27(ポケットの窓から)






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最終日です - 2020.12.26(ポケットの窓から)


























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個展五日目 - 2020.12.25(ポケットの窓から)


























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個展四日目 - 2020.12.24(ポケットの窓から)


























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三日目 - 2020.12.23(ポケットの窓から)


























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二日目 - 2020.12.22(ポケットの窓から)


























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飾り付け - 2020.12.21(ポケットの窓から)






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前夜 - 2020.12.20(ポケットの窓から)






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子羊を抱いて」 - 2020.12.19(作品)

はる 7172
  いよいよ明日から私は出発します。
 皆さまは充分に気を付けておいでくださいませ。
■2020年 12月21(月)~12月26(土)
第102回榎並和春個展 「いつものように」
銀座 ギャラリー惣
Tel. 03-6228-5507
・・・・・・・・・・
少し前に書いた文章に手を入れて、地元の新聞のクリスマスに掲載します。
・・
それでも人生は面白い
今年もクリスマスのシーズンがやってきました。この原稿が掲載される日はちょうどクリスマスの当日ですね。いくつになってもこのシーズンは何かしら心が浮き立ちます。
さて、今年もまたクリスマスにちなんだ話を書きましょう。自分なりの解釈なので間違えているかもしれません。あしからず。
親鸞に「悪人正機説」というのがあります。こんな話です。善人と悪人がいたとします。善人はいい人なんだから救われて当然ですね。反対に世の中で悪の限りを尽くした悪人はどうでしょう。悪人だって人間です。その悪人を救えなきゃ本物ではないのではないか。そんな話です。人間は間違いを犯す動物ですね、皆聖人君子のようにはいかない。どこかで嘘や方便を垂れ流しているわけで、そんな嫌われ者の悪人こそ人間として救いを求めている。そんなことだろうと解釈している。
それとキリスト教の「放蕩息子の帰宅」とどことなく似ている。放蕩息子の帰宅ってそれだけじゃ何も意味はない。でもその逸話を読むと何となく理解できる。兄弟が居て親は財産を等分に分けます。兄は真面目で優秀で親父の跡を継いで仕事を続ける。出来の悪い弟は旅に出て全財産を使い果たしてしまう。それで最後には親父を頼って帰るしかなくなってしまう。そこまでなら「アリとキリギリス」の話みたいだけれど、そうじゃない。親父はその出来の悪い息子をあたたかく迎えるんだな。出来の悪い人間ほど本当は救いが必要なんだ。出来のいい人間は放って置いても何とかなる。そうやって信仰の必要性を語っている気がします。
遠藤周作の「沈黙」の話もどことなくつながる。人格的に優れた人間とか、正直で真っ当な人間はもちろんこの社会では称賛されるし信頼も厚い。優等生なわけです。信心で言うなら全く疑いもせず、それ一筋に信じ切るそんな人間の方が人間として優れているとされる。ゆるぎない信仰心は人間としても格が上なわけだ。だけどね、人間ってそんなに上等な人ばかりじゃない、もっとこうカッコ悪くて嘘つきでだらしなくてでたらめでいい加減なんかじゃないか。例えばキリスト教徒なら踏み絵を踏めと言われればひょいひょいふんでしまうような、とりあえず嘘をついて言い逃れしてしまうようなそんな弱い人間の方がまともじゃないか。でもそれでも救ってくれるのが信仰なんじゃないか。というのが大きなテーマだという気がする。人間はけっして美しくもないし、かっこよくもない、弱い存在だ。さて、それでも生きて行くことは面白いと思いますが、如何ですか?


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今日のアトリエ - 2020.12.18(ポケットの窓から)






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玄関先 - 2020.12.17(ポケットの窓から)






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デコレーション - 2020.12.16(ポケットの窓から)



はる 7170
今日荷物を土曜日着で発送した。来週21日から銀座ギャラリー惣で個展が始まります。東京は今最悪の状況ですが、私は心して出かけようと思っています。どなたさまもご無理なさらないように、お出かけください。
■2020年 12月21(月)~12月26(土)
第102回榎並和春個展 銀座 ギャラリー惣
Tel. 03-6228-5507


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「民族衣装」SM部分 混成技法 - 2020.12.14(作品)

はる 7168
 2019「民族衣装」SM部分 混成技法
ギャラリー惣で発表の予定
・・・・・・
 川村元気の「億男」を読んだ。お金と幸福の答えを探して右往左往する話。まぁ仕事と幸福ということをよく考えてきた私にとってけっこうツボにはまるテーマだな。例えば宝くじで億単位の使いきれないお金が入ったら何に使うのか?より大きな家を買う、海外旅行に明け暮れる、仕事も何も辞めてしまって酒池肉林で遊んで暮らすのが幸福なのか?はたして働かないで無目的に遊んで暮らしてそれが幸せ?億万長者のスティーブ・ジョブズがガンに侵されて最後に大学の卒業生に送った言葉が頭によぎった。「とにかく今やりたいことをやれ」お金儲けは目的じゃないね。結果としてそりゃ多い方がいいけれど、それを目的にしてしまうと、『一生国に税金を納めるために働き、会社のオーナーのために勤め、銀行にローンを返すために生きて、最も楽しく過ごせる時に、自らの幸福を脇に置いて使えもしないお金のために働くことになる。(億男より)』そうだなぁ、もし仮に今億単位のお金が手に出来たとしても、生き方は変えないな。相変わらずドサ回りの旅芸人暮らしをしているだろう。

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 2020「西方紀行」F3 部分 - 2020.12.13(作品)

はる 7167
 2020「西方紀行」F3 部分 混成技法
ギャラリー惣で発表の予定
・・・・・・・
 「月の砂漠」ではないけれど、シルクロードを通って砂にうずもれかけた敦煌の莫高窟など見てみたい。たぶんもうそんな体力は残っていないだろうな。仏教であれキリスト教であれ、原始的な人の「いのりのかたち」に興味がある。人は何故絵を描いてきたか、時間軸を千年二千年単位で眺めてみると、そこに人間本来の姿があるように思えるからだ。

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2020「旅寝の夜話」F3部分 混成技法 - 2020.12.12(作品)

はる 7166
2020「旅寝の夜話」F3部分 混成技法
ギャラリー惣で発表の予定
・・・・・
 長く生きてきたなぁ。いつの間にか70近くになってしまった。姿かたちは老人になってしまったけれど、中身は高校生の頃とそんなには変わらんな。あの頃もやっぱり夜な夜なノートに向かって何事かを綴っていた。今はパソコンを開いてキーボードをたたいている。人生どう生きたらいいのか?未だによくわからん。よくわからんから答えを求めて絵を描いたり文章にしたりしているのかな。夜は人を詩人にする。旅はまだまだ続くようだな。

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祝祭日 - 2020.12.11(ポケットの窓から)






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ノマド - 2020.12.10(作品)

はる 7164
020「ノマドの家族」F10 混成技法
ギャラリー惣で発表の予定
・・・・・・・・・
 ほとんど私の絵は床に置いて書くことが多い。故にイーゼルというものがない。水性の絵の具のために一度に厚塗りすると流れてしまうという物理的な理由もあるのだが、描くというより垂らすといった方が正しいかもしれない。マチスが長い棒の先に木炭をはさんでデッサンしている写真を見たことがあるけれど、巨匠と比べるのはおこがましいけれど、何となくわかる気がする。小細工の利かない無作為な線が引きたかったのじゃないだろうか。
 時々「いいね」をくれる作家のなかには、今を時めく具象絵画の超売れっ子の作家も多い。まったく自分勝手な推論で許してもらいたいのだけれど、無作為と作為を極めた具象にはお互いに通ずるところがあるように思うのだけど、どうでしょう。

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クリスマス - 2020.12.09(ポケットの窓から)






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額塗装 - 2020.12.08(ポケットの窓から)


























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- 2020.12.07(ポケットの窓から)


はる 7161
 20号の額を作っています。といっても既成の額に手を加えるだけ。それでもかなりのグレードにはなります。ほこりが凄いので完全武装で強盗のようですな。











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サーカス - 2020.12.06(ポケットの窓から)


はる 7160
  88年に初めて銀座で個展をしたのもちょうどクリスマスのころだった。その頃はまだ日本は昭和のバブルの真っ最中で銀座の裏通りは黒塗りの車がずらりと並んでいた。表の通りには金管楽器のアンサンブルがジングルベルを奏でていた。こんなところで個展ができるというだけで時代のど真ん中にいるような気になったものだ。まぁお上りさんのおおいなる勘違いだったけれどね。
 あれから30年ぐらい経ってしまった。髪も薄くなって髭も真っ白になってしまったけれど、ウキウキする気持ちは変わらんな。もう個展が始まってしまえば、終わったみたいなものだ。私はお客さんみたいなものだものね。来てくれたお客さんと絵についてあーだこーだ話をするのは楽しいことだ。
 コロナがあって大変な時期だけれど、世界が終わるわけでもないしな。反対にこんな時期だからこそじっくりと自分と対峙する時間が大切なような気がするな。充分注意して気を付けていらしてください。
■2020年 12月21(月)~12月26(土) 
   期間中作家在廊予定
第102回・榎並和春個展
個展タイトル「いつものように」
銀座・ギャラリー惣
 03-6228-5507




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初冬 - 2020.12.05(ポケットの窓から)


はる 7159
 このところいつになく忙しくて文章を書く気になれなかった。個展が終わってからの雑用というのがあって、返ってきた作品の整理や芳名帳の整理、これをしっかりしておかないと次の個展の時に困ることになる。今回は次の個展が一か月を切っていて状態なのでさらに雑用がてんこ盛りになってしまった。まだDMを郵送する用意もできていない。それよりも個展の作品をセレクトしなければならない。一回一回の個展がある意味勝負なので、並べた時にどう見えるかを想像して選ばなくてはならない。これもなかなか楽しいけれど時間のかかる作業だ。そして作品を選んだら、今度は額装して梱包しなければならない。額装はかなり慣れたけれど、私の額装は一点一点裏からビス止めをするタイプなので、結構時間がかかる。

 そんなこんなで、甲府の個展の整理が後手になってしまった。今日やっと額装、梱包が終了した。あとは宅急便を呼んで送るだけだ。自分一人の個人事業主なので気ままだけれど、たくさんの雑用を一人でこなさなくてはならない。面白いけどなかなか大変だ。

 個展が始まってしまえば、もう終わったみたいなものだ。私はお客さんみたいなものだものね。来てくれたお客さんと楽しい話をしてればいい。絵についてあーだこーだ話をするのは楽しいことだ。コロナであろうが世界が終ろうが私は私の仕事を淡々としてゆくだけだ。



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レモンのある - 2020.12.04(ポケットの窓から)






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オブジェ - 2020.12.03(写真)

はる 7157
 何となくこういった小さいオブジェが好きだな。これは大阪で個展をしたときに地元のファンが私の作品を見て作ってきてくれたものだ。ファンといっても勘違いしないように、70過ぎたお爺さんです。ありがたいことです。

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ドローイング - 2020.12.01(ポケットの窓から)


はる 7155
  毎月決まった収入がきっちり入る生活をしていると、それを見込んだ算段をして生きているので、それが滞ってしまうとたちまちあたふたと路頭に迷ってしまう。まして務めている会社からリストラされたり会社そのものが潰れてしまったりして失業してしまうと、一気にローンや生活費が少ない貯蓄を食ってしまって、生活そのものが破綻してしまう。巷ではそんな様子が聞こえてくる。
 就職しないで生きてきた我々のような人間が今回のような大きな渦に飲み込まれてどうやって生きてゆくのか、たぶん外から見るとすごく不安定に見えるだろうね。しかし、どうなんだろう、元々収入が微々たるものでそれで何とか生きて行くサイクルが出来ているのでほとんど変わらない。
 元々人生は不安定な上に成り立っている。定期的に収入がある生活の方が歴史は短いのではないか。今回のコロナ騒ぎはいい転換期だと思えばいい。「禍転じて福となす」どう生きるかゆっくり考えたらいい。何も自ら奴隷になる必要はない。




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画家・榎並和春です。HPはあそびべのHARU・ここだけの美術館

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