あそびべのHARU・ここだけの日々
画家・榎並和春

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今日のアトリエ - 2015.10.31(ポケットの窓から)
はる 5227
 今年の甲府の個展では春に地元の新聞に掲載された小説の挿絵を、いつもの個展の会場に併設して展示する予定だ。新聞小説の挿絵の展示は毎回やっているけれど、前回は独立して挿絵だけの展覧会だった。通常の個展に併設した場合、展示スペースの確保が難しいので最初の10点だけ展示して後は別のホルダーに整理してみることが出来るようにする。

 別の場所に展示することも考えたけれど、いちいち見に行ってもらうのも面倒だなと思った。どうせなら同じ会場で、同時にみた方が都合がいいでしょうと考えた。いつものミクストメディアの厚いマチエールもいいけれど、ドローイングの軽い感じもたまにはいいのではないかな。

 さて明日からもう11月。いよいよ寒くなってきましたね。地元甲府の個展のシーズンです。楽しみだな。


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ポケットの窓から - 2015.10.30(ポケットの窓から)

風邪です。


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ポケットの窓から - 2015.10.29(ポケットの窓から)
はる 5225
 最近気づいたことは、何でも無い所でつまづいたり、よろけたりする。そうかこれが老化ということかと、あらためて納得した。言葉の上ではもう還暦越えたんだとは思っている、けれど実感として日常的にそれを意識することはなかった。そうか、確実に老化は来ているんだ。

 あと何年今の生活が続けられるか、これが切実な問題だ。正業を持たなかったということは老後の保障がないということだ。スズメの涙ほどの年金はあるけれどそんなもんで食べては行けない。かといって何か糧を得る方法を考えてはこなかった。自業自得といえばその通り、私は死ぬまで絵を描いてそれを生業にするしかない。そういう人生を選択したのでね。まったく晴れ晴れとしたそう快感だ。むろんじたばたはするだろうけれどね。それも私だろう。やり通すつもりだ。見ていてくださいな。


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ポケットの窓から - 2015.10.28(ポケットの窓から)

はる 5224
 どうもあまり愉快な話ではないな。なんだろう、学校の先生なんかもそうだけれど、物言いが命令口調になるらしい。たいした人間でもないのにその役が人間を作るようなところがある。大きな会社というバックを背負っているといつまでもそんな気になるのかもな。

 あぁいやだいやだ。


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- 2015.10.27(未分類)


仮題 「最後の舟」 部分


はる 5223
 今日は授業だった。もう30年以上同じ学校に出向いているので、私より長い人は誰もいない。むろん校長先生さえ私より年下だ。学校に出かけても誰に会う事もなく、自分の準備室に入り昼寝して午後の授業をする。終わればだれにあいさつすることなくそのまま帰る。報告は一か月まとめてハンコを突いて提出する。こんな気楽な仕事は他にないだろう。

 生徒は年々従順になって行くように思える。まぁ私の存在がそれだけ重くなっているのかもしれないが、何も言わなくても素直にまったく素直に仕事にかかる。時間いっぱい一生懸命仕事しているように思える。授業中、私はほとんど何もすることがない。そんなどうしようもないいい加減な先生だ。

 彼らを見ていると日本はひょっとすると滅亡するかもしれないと思う。何の疑いもなく、言われたことを淡々とこなしてゆく。多くの若い人はそうやって日常をくらしているのだな。こういった真面目な一般の生徒たちが次の日本を作って行く。何の疑いもなく。

 どうして原発は止められないのだろう。いや今すぐには無理かもしれない、でも将来的な方針としてそういった方向で日本は行くのだとどうして言わないのだろう。これだけ多くの人が「傷ついて今なお何の解決もしていないというのに。この国はどうしてししまったのだろう。

 どうしてあったことをなかったことにしなきゃならないのだ。あったことをあったと認めればいいじゃない。それで自尊心が傷つくのならそんな自尊心は偽物だ。どうもなにもかも嘘でかためてでたらめな「うつくしい日本」というのを築きたいようだ。ほんとうに情けないなぁ。

 最後の舟がもうそろそろ出航するよ。乗り遅れないようにね。


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今日のアトリエ - 2015.10.26(ポケットの窓から)
moblog_e48c8711.jpg


はる 5222
 明日は授業がある。一週間に一度だからかどうにも憂鬱になる。学校に行きたくないというのはこの歳になっても変わらんなと思う。こんなこと書いて関係者に見られるとやばいかもしれないが、まぁとにかく休み明けというのは憂鬱の虫が起きる。昔からそうだった。

 小学校の頃はもっと酷かった。日曜日の午後は最悪だったな。ほんとうに学校が無くなればいいとさえ思ったものだ。学校に行ってしまえば何でもないことなんだけれど、日曜日の午後の憂鬱は言葉のように美しいものじゃない。本当に泣きたくなるような苦しさだった。今はそれほどひどくはないが、やっぱり当時の事を思い出すと切なくなるね。

 大なり小なりみんなそうなんだろうけれどね。もうこの歳になって変わることはないだろうな。


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ポケットの窓から - 2015.10.25(ポケットの窓から)

はる 5221
 今日は風が強くて夕暮れがとてもきれいだった。おまけに十三夜の月がこれまた美しい。

 個展が近い。


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今日のアトリエ - 2015.10.24(ポケットの窓から)

はる 5220
 もう二十年ちかくパソコンを使っているにもかかわらず、ときどき本当に基礎的な事が分かっていなかったんだなと思うことがある。今さらながらびっくりする。

 例えば今日メモ帳というアプリを立ち上げて文章を書いて保存しようとした。いつもは簡単に名前を書いて保存で済んだと思っていた。そんなところでとまったことはなかった。ところが今日は何度やっても保存できない。で、一旦シャットダウンしてもう一度最初かっらやり直しても保存できない。いままで全く気にしてこなかった、何気ない動作ができない。どうしてだ?なんどやっても保存ができないのだ。

 で、ゴミ箱にあった昔のメモを取り出して名前の部分をよく確かめた。こうなっていた「○○.txt」、で保存できないメモの名前の部分の拡張子「○○*.txt」よくみると「*」が入っている。これを削除してから名前を入れるらしい。というのか名前を書くと自然に消えるらしい。そんなことを普通に気が付かずにやっていたということだなんだ。知ってた?

 あとこんなこともあった。住所録などで特に必要な人に@の印をつけることがある。で@をまとめるために検索をかけた。いくらやっても検索件数が少なすぎる。何度も何度もやってみるが結果は同じ。いつもは上手く行くのに今日に限って検索機能が壊れたのかといらだった。何度かやっているうちにときどき上手く検索できる時があった。違いをよく見てみると。五十音の@とアルファベットの@の違いだったんだな。こんなのわからないよ。

 エクセルやってると未だになんでこうなるのか分からんことが多い。まったく何年やってるんだか。。


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ポケットの窓から - 2015.10.23(ポケットの窓から)

はる 5219
 県展と昔は呼ばれていた。いまは県民文化祭という。文化祭だからまぁ広く一般の人が出品してくる。まぁそれでいいのだけれど、どうにも文化祭という名称に違和感を感じる。今日は開場当番だった。

 30年ぐらい前はそれでも県展で受賞することを狙って出品していたこともあったんだな。今は何だか偉そうに審査する方にまわってしまったけれど、あのころはあれで結構楽しかった。

 同じように会場当番の作家さんとお話をする。大きな作品をどうするのか?そろそろ身辺整理をしておかないと残していったら後の人が迷惑だ。貴方はどうしている?どうするのだろう。小さい作品は何とかなっても大きな作品は処分するしかないな。どこか寄付するといっても探すのが面倒だ。裸という訳にもいかないだろうしな。飾って楽しいような、綺麗な絵でもないしな。


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今日のアトリエ - 2015.10.22(ポケットの窓から)
はる 5218
 さて今日もこれで終わりですね。また明日。


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ポケットの窓から - 2015.10.21(ポケットの窓から)
はる 5217
 ほらもう次の一日が来た。一日何て早いもんだね。まさに飛ぶように過ぎて行きます。だから毎日というのはきくんですよ。特に芸事は毎日やらねばだめだとよくいいますよね。たまたま時間がとれて長い時間やっても次の日まるっきりやらないと腕は落ちますね。というのか意識が途切れてしまいます。問題意識が途絶えてしまいます。よく勉強した者が不安に陥って、全く勉強してこなかった者が安心しているのと似ている。

 こういったブログにしてもネタは保存がきかない。ネタと言うのはすしのタネから来たそうだが、すしネタも新鮮さが大事だが話のネタも旬がある。その時々に面白いと思った時が旬で、後からこれをネタにしても何も面白くなかったりする。

 何も書くことがないから何かネタが溜まるまで書かないでいたら、さぞかしたくさんのネタが溜まるかと言えば、あにはからんやまるっきりたまらない。アイディアみたいに心を耕すものはどんどん出さない出てこないものなんだな。出し惜しみをするとそこそこは出てくるけれど、いいものは出てこない。出せば出すほど心が耕されて掘り起こされて新しいものが出てくるから不思議だ。これは物理的な量とはまったく違うものだな。

 こんな話を書くといつもキリストとパンの話を思い出す。キリストの多くの人がついてきて弟子が食事の心配をする。パン五個とわずかな魚しかなかったからだが、キリスト自らちぎって分け与えたらすべての人にいきわたって満腹したという話。まぁこれだけ聞けばとんでもない眉唾ものに聞こえるけれど、まぁ見方によると色んな意味があるように思える。

 物理的な量、例えば金銭的な満足よりも精神的な満足で人間は満足できるのだよといった話とか、計算上ではけっして収支はつかない人生でもとにかくやり始めたら何とかなるものだとか、お花畑的で理想主義のようだけれど実際やってみたら難なくやれたみたいな話。

 実際こんな状態のままじゃ恥ずかしいね。


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ポケットの窓から - 2015.10.20(ポケットの窓から)

はる 5216
 今日は何を書くかね。
 毎日というのは結構ハードなことでね。こうやって何気なく綴って行くというのも努力というのか、かなり強い意志がないと続きません。別に大したことを書くわけではありませんが、どうやってもその人の人格と言うのか人となりが自然見えてくるんですな。だからやっぱりある意味怖いなという気もする。



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今日のアトリエ - 2015.10.19(ポケットの窓から)
DSC01841s.jpg

礼拝の帰り道

F3

2015

はる 5215
 甲府の個展が一か月を切りました。来月の14日からです。毎回の事ですが、甲府の個展が自分にとってホームになっていて、一番ある意味楽しい展覧会です。数年前までは毎回オープニングにプロの音楽家を招いてコンサートもしていました。少し休んでいましたが、美しい歌姫と知り合いになったので、今回は久しぶりにオープニングライブをすることにしました。

 ここで視聴できます。
「森ゆに 祝いの歌」
soundcloud.com/moriyuni/1kxwwup4nvh6


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今日のアトリエ - 2015.10.18(ポケットの窓から)
はる 5214
 ちょっと疲れました。


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今日のアトリエ - 2015.10.17(ポケットの窓から)
はる 5213
 私が考える絵描きというのはちょっと他の人と違う。絵描き=絵を描く人ではない。

 絵が上手かろうが下手くそであろうが、絵描きとしてはほとんど関係ない。上手いとかえってそれが邪魔するのじゃないかとさえ思う。絵を描くのが上手であれば上手なりの絵を描けばいいのだし、下手であれば下手なりの絵を描けばいい。上手い絵は分かりやすいので、そこを利用されやすいのだけれど、そこからがなかなか難しいと思う。

 絵描きというのは「生き方」だと思うんだな。絵を描きながら考えて行く、そうやって自分の感じ方や生き方、人生を、考えながら描きながら吐露して行く、生き方だと思うんだな。だから、最初からこれこれを表現したいとわかっているなら、絵を描く必要もない。もう分かっているのだからそれでお終い。分からないから探りながら生きているんだな。

 そんなんで絵描きとしてやって行けるのかしらと心配でしょう?もまぁそんなんでいいらしい。そこに嘘がなければ誰かがアシストしてくれます。いい言葉を教えましょう。「天は自ら助くる者を助く」


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今日のアトリエ - 2015.10.16(ポケットの窓から)

はる 5212
 この間神戸の実家に帰った時に、おふくろと同居していた姉貴からこんな話を聞いた。おふくろが貰っていた年金が払いすぎていたので、戻してほしいと言ってきたらしい。おふくろが亡くなってもうすぐ5年になる。何で今更そんなことを言ってくるのだ。貰ったのは姉貴ではなくおふくろだ。おふくろがそれをどう使ったかなど、彼女が知る由もないし、確かにもらったのだろうけれど、貰った本人はもういないんだよ。おかしな話だ。

 何か買って払いすぎたから戻してくれといっても、それがまぁ二三日後と言うならまだ払ってくれるかもしれないが、一年も経ってしまってからあれは払い過ぎだったから戻してくれといっても、雲をつかむようなおとぎ話の様で笑ってしまう。どんな仕事をしているのだといいたい。それにもらった本人はこの世に居ないわけだから、さらに馬鹿げた話だ。

 そんなお役所仕事しかできない組織が、マイナンバーはしっかり管理します、情報は洩れませんなどと言って誰が信用できるのだ。大体この国の官僚、お役所は信用できん。腹が立つこと多し。ぷんぷんだ。


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今日のアトリエ - 2015.10.15(ポケットの窓から)

はる 5211
 芸能人で絵が上手いのが時々いて、個展をやると羨ましいことに完売する。まぁ彼らはプロの作家だとは誰も思っていない訳で、本業の芸能の方で活躍しているからそれでも充分許されるんだと思う。ファンにとっては別に絵でなくてもいいわけで、野球選手のグラブやユニホームがプレミア付きで落札されたりするわけだから、彼らの描いた絵もそれと同じようなものだろう。

 余技で描いたものがどんなに高額で売り買いされても全く気にはならない。そんなものはお相撲さんの手形みたいなものだから、タニマチというのはそんなもんだろう。それで天下とって誰も文句はいわないだろう。税務署ぐらいなもんだ。

 ところがね、それでこちらの世界と同等と勘違いされるとちょっと待ってと思う。大人げないと言われればそうかもしれないが。世間一般の人も本人もいっぱしのアーチストのように勘違いして、作品をオーダーしたり、美術館が建てられたりするのを見ると「何勘違いしてんねん」と突っ込みを入れたくなる。

 芸能人だから作家を演じるのは本職だからね、自分も段々そんな気分になって現実と虚構の違いが分からなくなっているのかもしれんな。しかし、意外にそういった彼の作品の方が後世に残ったりするのかもしれん。こればっかりは分からん。


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ポケットの窓から - 2015.10.14(ポケットの窓から)



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ポケットの窓から - 2015.10.13(ポケットの窓から)
はる 5209
 何だろうね、3.11の後、すごくみんなが素直にこのままじゃイケないんだ、何とか今まで誤魔化してなぁなぁでやってきたことを強く反省して、とにかく新しいこの国を作るんだという機運が盛り上がったように思った。たぶん多くの人が素直にそう思ったと思う。

 原発の事だけではない。ありとあらゆる利権がらみの事、天下りや大企業優先の政策とか、だめなものはこの際みんな膿を出して新しくやり直そうよという機運があったように思うな。そう、震災が大きなチャンスでもあった気がする。

 ところが、そういった風潮に危機感を持った連中が巻き返しを虎視眈々と狙っていて、民主党が政権を取っていた時期も悪かったんだけど、尖閣諸島の件であの国の反日デモが半端ない規模で連日報道されて、野田さんがあわてて政権を放り出してしまった。次の総選挙で当然民主党はボロ負けアベチャンが返り咲いた。あまりにも民主党政権がひどかったのでまぁ仕方ないかと思っていたら、次の選挙でボロ勝ちしてアベチャンの天下になってしまった。

 この人のやることは時代錯誤だな。一党独裁で封建制を強いる戦前の日本に戻ろうという政策だ。アメリカさまさまの狂気の沙汰だ。国民は従順に従えばそれでいい、つべこべ文句言うな、だまっとれ!という感じ。どうも自分たちは庶民ではなく選ばれた特別な人間で、生まれながらのエリートだと思っているふしがある。というのか完全にそう勘違いしている。

 昔の軍部のエリート将校などとよく似ている。日本をとんでもない方向に導きながら自分たちは絶対に間違えていない、正しいと思い込んでいる。間違いなど絶対にありえない、なぜなら私たちは選ばれた人間だからという論理だ。それって「私に全責任がある、なぜなら私は総理だから」というのと似てないか。「原発にもしもはない、なぜなら安全だかだ」という論理と似てない。だれも責任なんて取れないことを、あえて責任をとるなどと法螺をふく。

 問題は色々あるけど、一つ一つどうこう言いたくはない。一番の問題は不正義がのさばることだ。夢や理想があざ笑われる事だ。仕方ないなぁ、強いものには勝てないという機運が蔓延することだ。諦めがたつことだ。だめなものには毅然とだめだ!やり直せ!嫌だ!と言う勇気を萎えさせないことだ。あいつらの言う事には従わない。少なくとも言いなりにはならない。そんな気を強く持つ今日この頃だ。


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今日のアトリエ - 2015.10.12(ポケットの窓から)


はる 5208
  昨日の遅く帰ってきました。今日は一日お休みです。

 来年は一年ここでの展示はお休みする予定です。次は2017年の秋ごろになると思います。その時はまたご案内します。よろしくお願いいたします。大忙しいなかおいでいただいた方、ありがとうございました。次の機会のもよろしくお願いいたします。


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楽日 - 2015.10.11(ポケットの窓から)

帰ります。


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個展5日目 作品2 - 2015.10.10(ポケットの窓から)




いよいよ明日5時で終了です。


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作品 - 2015.10.09(ポケットの窓から)







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個展4日目 - 2015.10.09(ポケットの窓から)

後半に入りました。


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個展3日 - 2015.10.08(ポケットの窓から)

いい天気です。


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個展2日目 - 2015.10.07(ポケットの窓から)

今日は快晴、絶好のお出かけ日和です。


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個展1日目 - 2015.10.06(ポケットの窓から)

始まりました。


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個展飾り付け - 2015.10.05(ポケットの窓から)



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移動中 - 2015.10.04(ポケットの窓から)



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ポケットの窓から - 2015.10.03(ポケットの窓から)

はる 5199
 さて、いよいよ明日から私は出かけます。約10日ばかりの出張、出稼ぎですな。どれだけの稼ぎになるかやってみないと分からないという、出たとこ勝負の気まま旅、渡世人みたいな心境です。でもまぁこうやって暮らせるのは願っていた事ですから、幸せな方かもしれませんね。ただ皆さんが思っているほど楽勝ではないのですよ。

 たぶん更新はケイタイから写メだけになるかもしれません。あしからず。それでは行ってまいります。


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