あそびべのHARU・ここだけの日々
画家・榎並和春

個展六日目 - 2011.01.31(ポケットの窓から)






 

はる 3508

 個展六日目

 さて明日でいよいよ終了です。六時までですのでお間違いのなきようにして下さい。では。



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個展五日目 - 2011.01.30(ポケットの窓から)






 

はる 3507

 かみさんと合流。大阪の町はほとんど知らないので、よく知っているHさんにベトナム料理屋さんに連れて行ってもらう。古いビルを改装した店内もすばらしい。いい雰囲気で楽しい食事をした。ありがとうございました。



 明日はラス前。もう二日ですよ。お待ちしております。



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個展四日目 - 2011.01.29(ポケットの窓から)






 

はる 3506

 個展四日目。中日を過ぎた。土日は夜九時まで営業。そんなものにはつき合っていられない。今日も午後からたくさんの人が来てくれた。ありがとうございました。



 デパートの個展というと、絵を描く人には毛嫌いする人がいる。たぶんデパートの絵=売り絵=花や風景=大衆に迎合したつまらない見るに耐えない絵、と思っているに違いない。確かに私も最初は躊躇した。とうとうデパート作家に成り下がったかという感覚かな。



 でもねぇ、だからといって以前はそれほど立派な芸術をやっていたわけでもない。絵を売ることをそれほど自虐的に考えなくてもいいのじゃないかなぁ。絵描きで生きてゆくというのは絵を売ってゆくということで、売らないことと売れないこととは違う。



 明らかに個展で展示する小品と自分の作品とで違いがあるのはもんだいかもしれないけれど、自分がやりたい方向と同じならそれでいいように思うな。



 まぁ私にはそういった通俗性がある、大衆性があるということかもしれない。みんながおどろくような独善的というのか、独創的な生き方はできない。コンセプトは「誰にでもどこにでもあるもの」というわけだからね。



 今回見知らぬホームレスのような人から、そんなことを指摘されたけれど、いまさらそれを否定するつもりもない。



 私は絵をかいて生きて行ければいい。それだけです。



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個展三日目 - 2011.01.28(ポケットの窓から)






 

はる 3505

 個展三日目

 大阪の北は大きく変わっている。昔の大阪しか知らない人間は今の北を見るとびっくりだろう。



 明日は土曜日。多分多くの人がくるだろう。少し疲れた。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 竹林柚宇子さんが感想を書いてくれました。

http://tkbys76.petit.cc/banana/



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 夢のほとりさんが感想を書いてくれました。

http://eijinima.blog19.fc2.com/blog-entry-340.html



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 



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個展二日目 - 2011.01.27(ポケットの窓から)






 

はる 3504

 個展二日目

 デパートは長帳場、結構疲れます。しかし、まだまだ頑張れます、お早めに来て下さい。



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初日 - 2011.01.26(ポケットの窓から)






 

はる 3503

 個展初日

 始まりました。新しい会場ということもあって作品が明るく小奇麗に見える。まぁ悪いことではない。デパートも面白いもので西と東ではかなり違う。関西はやはり商いの街店員さんも積極的に接客に応じてくれる、反面ちょっと泥臭い感じがする。東京はやっぱりお洒落なんだなぁ、反面対応がクールな感じがする。まぁどちらもそれなりの良さはあるけれど、欠点もあるということだ。これだけネットの時代になってもそういった地域の性質みたいなものはなかなかなくならないものだな。だから面白い。



 又明日。



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前夜祭 - 2011.01.25(ポケットの窓から)






 

 はる 3502

 六時から飾りつけ。もう何回もやっているので慣れてはいるのだが、会場によってかなり雰囲気が違う。その会場に一番あった展示を心がける。これって案外はやりのインスタレーション(設置芸術)の感覚に似ている。絵さえよければ後は関係ないという作家もいるけれど、私はそうは思わない。できれば展示にも積極的に参加する、意見を言うというのは大事なことだ。



 いい展示ができたように思うのだが、どうだろう。デパートは結果がすべてだから、いい展示だけで終わっては意味がない。さぁ、明日から個展を楽しもう!皆さん是非いらしてください。では



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移動日 - 2011.01.24(ポケットの窓から)




 

 

はる 3501

 今日は移動日です。身延線で静岡まで出て、そこから新幹線に乗ります。同じくらいの時間で新神戸に着きます。約六時間の旅かな。途中富士宮から見た富士山。少し雲に隠れていたが、雄姿を拝むことが出来た。吉兆かな。



 明日は夕方から飾りつけになります。その後、大阪泊まり。明後日からいよいよ個展が始まります。お待ちしています。



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祝・はる3500 - 2011.01.23(作品)




阪急百貨店リーフレット

「子供の情景」



2011年 1/26(水)~2/1(火)

第55回・榎並和春個展

「遠い記憶3」

 
阪急梅田本店

11階美術画廊


大阪府大阪市北区角田町8番7号

電話(06)6361-1381




はる 3500

 カウントが3500になりました。とりあえず、長いお付き合いありがとうございました。これからも出来うる限り続けてゆくつもりです。よろしくかわいがってやってくださいな。読んでもらうこと、そしてリンクを増やしてもらうことそれが励ましの全てです。よろしくお願いいたします。



 さて、明日からまた旅に出ます。更新はシャメだけになるかもしれませんが、出来うる限り臨場感のある報告をしたいと思っています。またお近くの方はぜひとも画廊の方までお越しいただいて実際に作品をご覧になってください。私は全ての日程で在廊しているつもりです。では・・。





 



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what a wonderful world - 2011.01.23(未選択)





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聖者の行進 - 2011.01.22(作品)




「聖者の行進」

F6 2010

 

http://www.ffortune.net/calen/xmas/songs/saintsgo.htm

 より転載

・・・・・・・・・・・・・・・・

略・・

Oh, when the saints go marchin' in      聖者が行進していく時

Oh, when the saints go marchin' in      聖者が行進していく時

Lord how I want to be in that number    神よ、私もそこに居た

                          いのです

When the saints go marchin' in           聖者が行進していく時



And when the sun begins to shine        太陽が輝き始める時

And when the sun begins to shine        太陽が輝き始める時

Lord, how I want to be in that number   神よ、私もそこに居た

                          いのです

When the sun begins to shine             太陽が輝き始める時



Oh, when the trumpet sounds its call    裁きのラッパが鳴る時

Oh, when the trumpet sounds its call    裁きのラッパが鳴る時

Lord, how I want to be in that number   神よ、私もそこに居た

                          いのです

When the trumpet sounds its call        裁きのラッパが鳴る時



Some say this world of trouble,         この乱れし世も

Is the only one we need,                我々に必要なものだといい

                       ます

But I'm waiting for that morning,       しかし新しい世界が始まる

                        朝を

When the new world is revealed.         私は待ち望みたい



黒人霊歌です。作詞作曲者は不明。この曲はアフリカから連行されてきてアメリカで強制労働させられていた黒人の人たちが白人の教会から流れてくる美しい調べに心を洗われ、自分たちの固有のリズムに乗せて、自然発生的に生まれたものと言われています。歌詞はものすごくバリエーションがあります。この曲は黒人の人たちのお葬式の時に死者を賑やかに送ってあげるのにも使用されます。

・・略

 



 



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(no subject) - 2011.01.22(ポケットの窓から)






 

はる 3499

 いよいよ明日が3500だな。たいした感慨もないけれど、ただの通過点だけれど、やっぱり遠くへ来たもんだという気がする。。昔は考えもしなかったけれど、いつかは終わりが来る。こうやってカウントすることでそのことを余計に意識する。有限であること、それを意識することは悪いことではない。

 



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猫町文庫第二集 - 2011.01.21(ポケットの窓から)






 

 猫町文庫さんから「猫町文庫第二集」が送られてきた。地方の同人誌のレベルをこえた同人誌です。維持会員を募集していますので、リンク先に行って申し込んで下さい。



はる 3498

 ネットねたをもう少し。私がネットを始めた頃はまだ常備接続という状態ではなくて接続会社に電話してつないでもらうというまどろっこしいやり方だった。今ではとても考えられないけれど通信のスピードもとても時間が掛かってそれだけでも通信費(電話料金)が馬鹿にならないので、NTTのテレホーダイなどという夜間割引を利用したものだ。



 絵などの画像をHPにアップするのには時間がかなり掛かった。だからかなり容量を小さくして荒い画像にして送ったりした。今ではブログでさえかなりの画像がアップできる。時間も掛からないしね。



 プロバイダーも幾つかかわった。かわる度にメールアドレスもかわるのでこれもあまり褒められたものじゃない。昔はHPに堂々とメールアドレスを明示していた。だからかもしれないが、そのときのアドレスで未だにスパムがくる。腹が立つけれど仕方ない。せっかく多くの人に知ってもらったアドレスを変えるのは忍びないけれど、これでしばらくはスパムともお別れだと思うとまぁ清々する。



 というわけで、メールアドレスもかわります。ここを見る人はコアな人なので一度だけ書いておきます。



 はる あっとまーく えなみ どっと さくら どっと えぬいー どっと じぇいぴー



 変更よろしくお願いします。



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(no subject) - 2011.01.20(ポケットの窓から)






 

はる 3497 

 HPというとすでにブログをさすようになってしまったけれど、厳密ににいえばブログはHPではない。あくまでもブログは無料で借りているのであって自分のものではない。過去のログも綺麗に最近は並べてくれるので、まぁほとんどその違いはわからなくなった。私などは昔からHPを運営しているのでどこかかたくなに自分のページを持ちたい、レンタルしたものはいずれ返さなきゃならないしなぁ・・と考えていた。



 ブログとHPの大きな違いは、ブログのコンテンツは全てお仕着せでであること。それと大きく関連することなんだけれど、あらゆる情報がサーバーの方に管理されているということだろうか。だから明日からやめると言われれば急いで自分のコンテンツを引き揚げなければ消えてしまう。まぁあなた任せの頼りない運命だということかな。



 HPも一応サーバーをレンタルしてはいるのだけれど、基本的に元になる情報はこちら側が持っていてサーバーにあるのはコピーであると考えている。作品や全ての情報も全ては私がパソコンの上で管理していて、必要に応じてウェブ上に晒しているといった感じかな。見た目は同じなんだけれど、気持ちが少し違う。



 ところが今日何気なくレンタルしていたサーバーをのぞいて見たら、二月末でレンタルは終了しますと書いてあった。いや驚いた。メールしたと言うのだけれどどうやらスパムとして処理されてしまったようだ。やれやれ困ったものだ。こういったものはしばらく触っていないとまるっきり忘れてしまっている。早速色んなレンタルサーバーを探すことにした。



 無料のサーバーも最近は充実してきた。容量も無制限で、ブログとほとんど変らないシステムになっている。更新も楽に出来るようだし・・と無料HPに傾きかけたのだが、ここはやっぱり多少お金が掛かっても初志貫徹ということで有料のサーバーにすることにした。CMが入るか入らないかの違いかな。



 サーバーが変ると困ることが色々ある。せっかくリンクしていてくれた人が来れなくなってしまうこと。それからメールのアドレスも変ってしまう。まぁ仕方ない。約一ヶ月以上あるのでまだ助かる。皆さんリンクのアドレスを変えてくださいな。



 新しいアドレスは

  http://enami.sakura.ne.jp



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寒空月 - 2011.01.19(ポケットの窓から)






 

 絵之心 義さんのブログ

 で宣伝してもらいました。ありがとうございました。

http://bubupapa.exblog.jp/14004695/



 ****************

 人は自分の身の丈でしかものは見えないし理解し得ない。絵もまたしかりだと思う。我々が子供の絵を見て感動するのは子供の絵に自分たちが大人になって失ってしまった「野生」とか「自然」とか「本能」的な部分を発見するからだ。子供たちがそのことに気付いて表現したわけではない。もし仮にそうであるならそれは子供ではない。



 子供はいつまでも子供ではない。好むと好まざるに関わらず、いつかは学習して大人の領域に足を踏み入れてゆく。また、そうならなければ社会の中で生きては行けない。時々大人になることを否定して子供のまま大人になったような人を見かけるけれど、本人はいいけれど周りにいる人は迷惑でしかない。特に芸術家気取りの人に割と多く見かける。私もまたそんな分野の一人かもしれない。自戒を込めて・・。



  



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(no subject) - 2011.01.18(ポケットの窓から)






 

はる 3495

 もうすぐ3500カウントになる。少し前に3000カウントのお祝いをしたと思ったのにあれからもう500日経ったということか。このペースでゆけば4000カウントは来年の夏ごろだな。と言うことは還暦のお祝いも兼ねなきゃね。嬉しくはないけれどね。いよいよ私も爺様だ。



 大阪展の準備で作品の入れ替えをして梱包をする。慣れているとはいえ結構面倒くさい。誰かが替わってくれるならそれにこしたことはないだろうが、これはやっぱり自分がやるしかないだろう。どの作品を残してどれを出品するのか、展示した時の効果などを考えながらセレクトするので他人には任せられない。巨匠になればそんな手間も人任せなんだろうけれど、それもつまらないだろうな。



 個展はいつもオープン準備までで終了している。始まってしまえば楽しむしかない。泣いても笑ってもそれまで。結果は終わってみないと分からない。まぁそれもこれも楽しみではあるのだけれどね。



 さて、また来週は旅に出ます。今回は毎日会場に詰めています。お時間とお暇がありましたらお立ち寄りください。お待ちしております。



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(no subject) - 2011.01.17(ポケットの窓から)






 

 阪急百貨店や銀座の松屋の企画でお世話になっているmanocreationnのHPで阪急の展覧会のCMです。

 http://mano1.exblog.jp/15349524/



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(no subject) - 2011.01.17(ポケットの窓から)



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裸婦クロッキー1/16 - 2011.01.16(裸婦クロッキー)






































 




















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楽日です - 2011.01.15(ブログ)
はる 3492

 いよいよ最後の日です。万象繰り合わせてお越しください。今日は午後四時までですので、お間違いなきように。それではまた。



風信子さんが個展のコメントを書いてくれました。

http://d.hatena.ne.jp/ktoshi3/comment?date=20110115

**********

 帰って参りました。旅暮らしもたまにはいいのですが、やはり家はいいですね。寒いけれど・・。



 今回の個展。前半はまだ銀座はお正月気分で動きがなく、よって一日に10人も来ないような日が続いてめいってしまった。このまま終わるのかと危惧していたのだけれど、後半はやや持ち直して多くの人が訪れてくれた。やはり人が来なければ面白くない。



 ネットの関係で来てくれる人が段々に多くなってきた。ブログをみて関心をもってくれる人も増えてきたようだ。毎日こうやって更新することがやっと少しは効果が出てきたのかもしれないな。いや、しかしもうそんなことはあまり期待していないようにも思う。もちろん最初はそんなことをもくろんでいたのかもしれないが、いつの間にかこうやって更新してゆくことが日常の一部になって、特に無理して書いているという意識はない。



 一つ今回気になったことがある。以前からあったことなんだが、大きな団体に属していると自然にある種のピラミッド型のヒエラルキーが出来る。自然、なんとなく一般の人たちより優位な立場にたってものを言うことが多くなって、絵のことならまだ許せるのだけれど、いつの間にか自分が偉い人になった気になっていないかな。そこのところ充分に注意しないと間違いを起こす可能性があるな。



 何も偉くない。ただの風来坊だ。ただの旅芸人みたいなものだ。


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個展ラス前 - 2011.01.14(ブログ)
はる 3491 

 今日も携帯がありませんので、写真が撮れません。明日でおしまいです。今日明日と終日画廊につめています。是非きてください。



**********************

なおなおさんが個展の記事を書いてくれました。ありがとうございました。

http://no70ko.exblog.jp/15329869/



大石正巳さんが個展の記事を書いてくれました。ありがとうございました。

http://laseine38.exblog.jp/15766385/


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はる 3490 - 2011.01.13(ブログ)
はる 3490

 携帯を忘れたので、シャメが撮れません。というわけで更新がますます面倒です。すんません。連絡などはコメント欄にお願いします。では。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

画家 すずきゆきお さんが個展の感想を書いてくれました。ありがとうございました。

http://blog.goo.ne.jp/ys0322art/e/

0313e7893e5270b0f4242571a730828a



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はる 3489 - 2011.01.12(ポケットの窓から)






 

はる 3489

 明日からまた最終日まで画廊に詰めます。都合がつけば来てください。



 昨日の記事「時の女神」についたコメントが面白い。私信ではないので誰でもが読めます。

 私が絵を始めたのは二十歳過ぎてからのことで、その頃大阪に下宿していた。絵を習いたいのだが、今更受験生に混じって石膏デッサンもできない。どこかアルバイト先の近くで初歩から教えてくれる教室がないかと探していて、たまたま画材店で見つけたのが島常武先生が主催している「レアラ・ロンド」という絵画教室だった。



 このことはどこか他でも何回か書いた。そこでは週一度ヌードクロッキーがあり油彩画の教室はあまり多くの人が来ていなかったけれど、クロッキーの時は教室が満員状態で初心者だった私は遠慮しながら人々の隙間からクロッキーをしたのを覚えている。



 一ヶ月に一度自分が一番いいと思った作品を提出して先生たちが審査して順番をつけるコンクールがあった。基本的には全員提出だったように思うけれど良く覚えていない。第一席になると買い上げで何か賞品が着いたように思う。最初の頃はただ提出するだけで、賞をもらえるなど夢のまた夢だった。でもいつかは一席が欲しい、そんな風に思っていたな。



 何ヶ月かが過ぎて初めて一席をもらった。考えてみると大人になって初めてもらったのがこの賞かもしれんな。だからどんな絵だったかも鮮明に覚えている。



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「時の女神」原作・筒井康隆 - 2011.01.11(you tube)

はる 3488

 今日、明日とこちらで仕事のため、個展会場には行けません。あしからず。寒いのでお客さんが少ないそうです。しかし、まぁ自分の力不足でしょうね。 



上の物語はたまたま見つけたもので、よく出来ています。直接植え込みは出来ないようなので、you tubeに出かけて見て下さい。


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